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ロレックス用語(機構・機能編)

目利きの質屋さんがロレックス用語の用語の中から機構・機能に関する内容をご説明します。

エスケープバルブ

深海用のロレックス/シードゥエラーにセットされたバルブ。
飽和潜水時に使用するヘリウムガスによるブランド時計の破壊を防ぐために、ヘリウムガスを自動排出するバルブのことです。

オイスターケース

ロレックス3大機構のひとつで防水、防塵ケースのこと。
ロレックスは1926年に特許を取得して世界初の防水時計を完成させました。

サイクロップレンズ

ロレックスの日付表示を2.5倍に拡大するレンズのこと。
1954年に発表され、デイト表示のあるブランド時計の標準装備になりました。
ロレックス/シードゥエラーには耐圧設計上、サイクロップレンズはありません。

チラネジ

時間の進みや遅れを調整するに使用するロレックス独自の用具。
アジャストスクリュー、マイクロステラスクリューと同じ意味です。

デイデイト

ロレックス3大機構のひとつで、日付表示を瞬時に切替える。 デイトジャストのロレックスは毎日1回夜0時に日付が瞬時に切替わります。

トリプルロックリューズ

ロレックス独自の防水加工。リューズ部分に合計3個のパッキンをセットします。 1966年に登場し、防水性を飛躍的に高めました。

パーペチュアル

ロレックス3大機構のひとつで、自動巻きの機構。 ロレックスは名門時計ブランドの中で最初に実用レベルの自動巻きブランド時計を完成させました。

夜光塗装

夜間や暗所での視認性を高めるため、針やインデックスを蛍光塗料で塗装すること。

リューズガード

ケースから突起しているリューズは、引っかかったりして壊れやすい。ロレックスの現行スポーツモデルすべてに採用されているリューズを守る仕組み。

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